シンポジウム


社会鉄鋼工学部会/高温プロセス部会

3月28日 第4会場
「水熱反応を利用した製鉄プロセス副生物の利材化」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

10:00 〜 12:00
1.「水熱合成による製鉄プロセス副生物の利材化研究会の活動概要」
田中敏宏(阪大)
2.基調講演「各種スラグ・鉱滓・焼却残滓の水熱プロセスによる処理・処分・リサイクルについて」
山崎仲道(阪大)
3.「水熱法を利用したスラグの利材化の試み」
中平敦、久保敬(阪府大)、小野木伯薫(東工大)
4.「水熱処理による高炉スラグ固化体形成に及ぼすMgOの影響」
吉川健、細川将、田中敏宏(阪大)
13:00〜16:00
5.特別講演「水熱反応のリサイクルプロセスへの応用」
井田徹(コベルコ科研)
6.「水熱反応による有害元素の無害化」
井上亮(東北大)
7.「水熱反応による高炉スラグの改質と重金属固定化の検討」
森田一樹、太舜戴(東大)
8.「水熱反応を利用したスラグ中重金属の溶出制御」
山崎友紀(法政大)
9.「水熱処理による低温発泡性ガラス材料の作製」
吉川健、佐藤進佑、田中敏宏(阪大)
10.「水熱反応を利用した粗粒子結合による微細孔材作製の試み」
平井信充、吉川健、前田壮一郎、平野翔太、田中敏宏(阪大)
11.総合討論


社会鉄鋼工学部会

3月28日 第5会場
「異分野融合の実践:成功事例に学ぶ」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

13:00 開会挨拶 長谷川史彦(東北大)
座長:長谷川史彦(東北大)
13:00 〜 13:50
基調講演
「21世紀の先端産業を牽引するディスプレイ:液晶技術の開発と将来展望」
内田龍男(東北大)
座長:渡邉政嘉(経産省)
14:00 〜 15:45 「異分野融合の実践:成功事例に学ぶ」
「トヨタハイブリッド車の開発と将来の課題」
射場英紀(トヨタ自動車)
「新しいものつくりのかたち:ネイチャー・テクノロジー」
石田秀輝(東北大)
「異分野融合の成功事例に学ぶ:科学ジャーナリストからの提案」
丸山正明(日経BP)
15:45 〜 15:55 総合討論 まとめ
渡邉政嘉(経産省)
15:55 〜 16:00 閉会挨拶


環境・エネルギー工学部会

3月27日 第7会場
「グリーンエネルギー製鉄実現に向けた技術課題」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,参加費 会員:2,000円〕

司会:天笠敏明(JFE)、沖中憲之(北大)
13:00 〜 13:10 開会挨拶 柏谷悦章(北大)
13:10 〜 13:40
「原子力製鉄技術開発〜その開発経緯から成果まで〜」
坂本登(JFEテクノ)
13:40 〜 14:10
「鉄鋼廃熱利用による水素製造の可能性」
秋山友宏(北大)
14:10 〜 14:40
「電気分解による水素製造の最近の進展〜高温水蒸気電解〜」
笠井重夫(東芝)
14:40 〜 15:10
「原子力エネルギーを利用した最新の水素製造プロセス」
小川益郎(JAEA)
15:10 〜 15:40
「バイオマスを利用した水素製造技術〜ポテンシャルとその技術課題〜」
倉本浩司(産総研)
15:40 〜 16:10
「日本鉄鋼業のCO2削減へ向けた中長期での取り組みについて」
米澤公敏(新日鐵)
16:10 〜 16:40
「グリーンエネルギー製鉄研究会の概要〜水素を利用した新製鉄プロセス〜」
柏谷悦章(北大)
16:40 〜 16:50 総合討論


環境・エネルギー工学部会・(社)化学工学会

3月28日 第6会場
「鉄鋼廃熱有効利用研究会」中間報告会

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,参加費:2,000円〕

09:00 〜 09:10 開会挨拶  研究会主査 秋山友宏(北大)
09:10 〜 09:50
特別講演 「顕熱・潜熱を利用する蓄熱・熱輸送の技術動向」
*平野聡(産総研)
PCM材料開発Gr 座長:長坂徹也(東北大)
10:00 〜 10:20
「多元系糖アルコール類の熱力学的挙動とPCMとしての利用の課題」
*小野寺暁史、長坂徹也(東北大)
10:20〜10:40
「非晶質スラグからの結晶化潜熱の回収および高温スラグを利用した熱輸送システムの検討」
*柏谷悦章(北大)、印南雄太郎(住商)
10:40 〜 11:00
「蓄熱用相変化コンポジットの開発」
*能村貴宏、沖中憲之、秋山友宏(北大)
11:00 〜 11:20
「固相変体を利用したFe基高温用蓄熱材料の開発」
*西岡浩樹、清水正賢、須浦直之(九大)
PCMプロセス設計Gr 座長:黒坂俊雄(神鋼リサーチ)
11:30 〜 11:50
「直接接触型潜熱蓄熱槽内の熱流動特性」
*埜上洋、池内康祐(一関高専)
11:50 〜 12:10
「鉄鋼廃熱を利用した超臨界二酸化炭素高効率ガスタービン発電システム」
*北垣徹、加藤恭義(東工大)
13:00 〜 13:20
「PCM材の過冷却と凝固現象」
魏琳琳、田原英一、*大笹憲一(北大)
13:20 〜 13:40
「潜熱蓄熱コンテナにおける流れの数学的モデル」
*開澤昭英(北大)、釜野博臣(栗本鉄工)、千田武志(三機工業)、沖中憲之、秋山友宏(北大)
13:40 〜 14:00
「潜熱蓄熱搬送システム「トランスヒート」の現状と今後の展開」
*四方一郎、河合篤、釜野博臣、藤田由季子(栗本鉄工)
14:00 〜 14:20
「蓄熱輸送システム「サーモウェー」の開発研究」
*高橋和雄(神鋼)
14:20 〜 14:40
「PCMを用いた反応熱輸送システムの構築」
*川井裕幸、伏見千尋、堤敦司(東大)
廃熱利用技術検討Gr 座長:葛西栄輝(東北大)
14:50 〜 15:10
「高温用熱電変換材料の開発」
*沖中憲之、張麗華、東松剛、秋山友宏(北大)
15:10 〜 15:30
「市販熱電変換素子とPCMを用いた輻射伝熱発電ユニットの試作」
*東松剛、沖中憲之、秋山友宏(北大)
15:30 〜 15:50
「廃棄物起源溶融メタルを熱媒体とする高効率汚泥乾燥プロセスの開発」
*林直人、葛西栄輝、中村崇(東北大)
15:50 〜 16:10
「排熱の回収を目的とした中温水蒸気電解装置の開発」
*石原達巳、金納孝雄、日浦昭二、松本広重(九大)
16:10 〜 16:25 総合討論
16:25 〜 16:30 閉会挨拶


創形創質工学部会

3月26日 第 1 会場
創形創質若手フォーラムシンポジウム

「鉄鋼ものづくり」のおもしろさを探る
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕
 
13:00 〜 13:05
開会挨拶、趣旨説明
フォーラム主査 吉田佳典(名大)
13:05 〜 13:45
「鉄鋼エンジニアの一生」
田坂誠均(住金)
13:45 〜 14:25
「鉄鋼生産プロセス-その多彩な技術領域-」
植野雅康(JFE)
14:25 〜 15:05
「鋼管研究と機械工学」
菱田博俊(新日鐵)
15:20 〜 16:00
「鉄人たちの毎日」
出浦哲史(神鋼)
16:00 〜 16:40
「鉄鋼製品とそのつくりかた」
福田紀之(日新)
16:40 〜 17:00
総合討論


日本鉄鋼協会創形創質工学部会・日本鋼構造協会交流企画連絡会

3月27日 第 6 会場
革新的構造材料を用いた新構造システム建築物
-革新的構造材料による震度7弾性構造体-

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:会員2,000円、一般3,000円〕
 
座長:企画交流連絡会主査 小林順一
13:00 〜 13:05 開会挨拶  主査 小林順一
13:05 〜 13:15
「新構造システム建築物研究開発プロジェクト紹介」
13:15 〜 14:00
「複合建築物における構造性能」
新構造システム建築物研究開発研究会 複合建築分科会 主査 谷口元
14:00 〜 14:45
「オフィスビルにおける構造性能」
新構造システム建築物研究開発研究会 中高層建築分科会 主査 田村和夫
14:45 〜 15:30
「超高層オフィスビルにおける構造性能」
新構造システム建築物研究開発研究会 超高層建築分科会 主査 前田祥三
15:45 〜 16:55
パネルディスカッション「震度7弾性構造体を実現する革新的構造材料」
16:55 〜 17:00閉会挨拶


創形創質工学部会

3月27日 第10会場
NEDOプロジェクト
「鉄鋼材料の革新的高強度・高機能化基盤研究開発プロジェクト溶接分科会」シンポジウム

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

13:00 〜 13:15 全体の位置づけ 野城清(阪大)

溶接SUBグループ
13:15 〜 13:30
「溶接SUB Grの狙いと取り組み方針」
平田和雄(物材機構)
13:30 〜 13:45
「革新的溶接プロセス(クリーンMIG溶接)の開発」
田中学(阪大)
13:45 〜 14:00
「革新的機能溶接金属−オキサイドメタラジーからマルテンサイトメタラジーへ」
小溝裕一(阪大)

高温クリープSUBグループ
14:10 〜 14:25
「プロジェクトの概要/高温クリープSG」
五十嵐正晃(住金)
14:25 〜 14:40
「SPCクリープおよび組織評価解析技術」
駒崎慎一(室蘭工大)
14:40 〜 14:55
「リアルタイム組織損傷計測技術の開発と寿命診断技術の確立」
白井泰治(阪大)

水素脆化SUBグループ
15:05 〜 15:20
「水素脆化SUB Grの狙いと取り組み方針
〜1000MPa級溶接金属を想定した実験・計算からのアプローチ〜」
津ア兼彰(物材機構)
15:20 〜 15:35
「各種格子欠陥における水素存在状態解析」
高井健一(上智大)
15:35 〜 15:50
「マルテンサイト組織の水素脆化破壊限界」
蕪木英雄(JAEA)


材料の組織と特性部会

3月26日 第14会場
「体心立方系チタン合金の新しい展開」研究会成果報告会

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

09:00 〜 09:05 開会挨拶
研究会主査 萩原益夫(九工大)
座長:前田尚志(住金)
09:05 〜 09:40
「日本及び世界のチタン材料の生産動向」
*秋山俊一郎(日本チタン協会)
09:40 〜 10:15
「チタン材料の研究開発動向(第11回チタン世界会議の内容から)」
*新家光雄(東北大)
座長:藤井秀樹(新日鐵)
10:25 〜 10:55
「相安定性、特性発現機構の解明などの物性データベース研究の総括」
*池田勝彦(関西大)
10:55 〜 11:25
「組成及び組織制御による特性の高度化に関する研究の総括」
*萩原益夫(九工大)
11:25 〜 11:40
「加工性能に関する研究の総括(I)
β相の組織変化を活用したα−β型チタン合金の加工熱処理による高強度化」
*森健一、藤井秀樹(新日鐵)
11:40 〜 11:55
「加工性能に関する研究の総括(II)
β型チタン合金の諸特性に及ぼす冷間加工の影響」
*松本啓、前田尚志(住金)
11:50 〜 12:00 閉会挨拶


材料の組織と特性部会

3月27日 第14会場
「電磁計測技術を用いた材料劣化診断の調査研究」フォーラムシンポジウム
「組織変化に着目した経年劣化材料の非破壊評価」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

13:00 〜 13:10 開会挨拶
フォーラム座長 鎌田康寛(岩手大)
13:10 〜 13:50
「非線形超音波による介在物と微細損傷の画像化」
川嶋紘一郎(超音波材料診断研究所)
13:50 〜 14:30
「電磁気手法による材質劣化評価」
程衛英、中東重雄、古村一朗(発電技研)
14:30 〜 15:10
「内部摩擦測定による力学特性の非破壊評価」
西野洋一(名工大)
15:20 〜 16:20 「Cr鋼クリープ材ラウンドロビン試験」
超音波特性   大谷俊博(湘南工科大)
磁気特性    小林悟(岩手大)
熱起電力特性  黒崎健(阪大)
16:20 〜 16:50 「Fe-Cu合金熱時効材ラウンドロビン試験」
超音波・磁気特性   鎌田康寛、菊池弘昭(岩手大)
熱起電力特性    上坊寺克郎(原子力安全システム研究所)
16:50 〜 17:00 閉会挨拶  大谷俊博(湘南工科大)


材料の組織と特性部会

3月27日 第15会場
「ステンレス鋼における合金元素の役割とその省資源化技術」自主フォーラムシンポジウム
「ステンレス鋼の耐食性に及ぼす合金元素の影響と省資源化鋼の開発動向」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,参加費:1,000円〕

13:00 〜 13:05 趣旨説明  自主フォーラム座長 細井祐三(名大名誉教授)
13:05 〜 13:55
基調講演「ステンレス鋼不動態耐食機能について」
柴田俊夫(福井工大)
13:55 〜 14:20
「SUS304代替高Cr-Cu添加フェライト系ステンレス鋼」
石井知洋(JFE)
14:20 〜 14:45
「省合金に寄与するフェライトステンレス鋼の開発と適用状況」
松橋透(NSSC)
14:45 〜 15:10
「Cr-Mn-Ni系ステンレス鋼の耐孔食性に及ぼす合金元素の影響」
大嶋貴之(日金工)
15:20 〜 15:45
「γ系ステンレス鋼の耐SCC性に及ぼす合金元素の影響」
溝口太一朗(日新)
15:45 〜 16:10
「γ系ステンレス鋼の各種腐食環境中での耐食性に及ぼす窒素の影響」
成田修二(大同)
16:10 〜 16:35
「海洋環境における各種ステンレス鋼の耐食性」
小林裕(YAKIN川崎)
16:35 〜 17:00  総合討論
細井祐三(名大名誉教授)


材料の組織と特性部会

3月28日 第14会場
「高強度複層鋼板の可能性と展開」

〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,参加費:無料〕

09:30 〜 09:45 開会挨拶および複層鋼板プロジェクト概要  小関敏彦(東大)
座長:香川豊(東大)
09:45 〜 10:05
「複層鋼板の強度・延性の両立にむけた幾何学設計」
井上純哉(東大)
10:05 〜 10:25
「複相組織の強度・延性特性の理論予測」
小山敏幸(物材機構)
10:25 〜 10:45
「金属系複層材料の自動車への適用検討」
谷口裕一(新日鐵)
座長:榎学(東大)
10:55 〜 11:15
「複層鋼板の界面強度と力学特性」
南部将一、道内真人、井上純哉、小関敏彦(東大)
11:15 〜 11:35
「複層鋼板の界面のマクロ変形挙動と曲げ成形性」
河西清一朗、柳本潤(東大)
11:35 〜 11:55
「複層鋼板の巨視的な引張変形・破壊挙動の特徴」
冨松透、香川豊(東大)、田中義久、岸本哲(物材機構)
11:55 〜 12:15
「複層鋼板の変形と破壊挙動:微視〜巨視現象の関連性」
田中義久、岸本哲(物材機構)、冨松透、香川豊(東大)
座長:井上純哉(東大)
13:10 〜 13:30
「複層鋼板の変形・破壊過程のAE解析」
榎学、広瀬雄一郎、南部将一(東大)
13:30 〜 13:50
「複層鋼板の水素脆化特性の検討」
萩原行人、高井健一、鈴木一弘(上智大)
13:50 〜 14:10
「複層鋼板の界面強度のミクロスケール評価」
高島和希、大津雅亮、三原輝久(熊本大)
座長:萩原行人(上智大)
14:20 〜 14:40
「複層鋼板の界面組織の形成過程」
道内真人、南部将一、井上純哉、小関敏彦(東大)
14:40 〜 15:00
「複層鋼板の組織及び界面構造」
岩崎智、Li Long、田中義久、殷福星、長井寿(物材機構)
15:00 〜 15:20
「複層鋼板界面組織のナノスケール解析」
林泰輔、阿部英司、幾原雄一(東大)、杉山昌章(新日鐵)
15:20 〜 15:40
総合討論  司会:長井寿(物材機構)


   3月28日 武蔵工業大学世田谷キャンパス3号館2階321号室

材料工学教育研究集会・男女共同参画シンポジウム
「男女共同参画の現在―組織にできることは何か―」


共催:全国大学材料関係教室協議会、日本鉄鋼協会・日本金属学会男女共同参画合同委員会、材料連合協議会

 男女共同参画の実現が21世紀の日本社会の最重要課題と位置づけられ、1999年6月に「男女共同参画社会基本法」が公布・施行され、2000年12月には「男女共同参画基本計画」が閣議決定されてから、様々な分野で男女共同参画活動が行われるようになった。学会内での活動もめざましく、2002年には科学・技術系学協会で男女共同参画学協会連絡会を結成し、シンポジウムやアンケート調査等を行うことにより、政府に働きかける等大きな役割を果たしている。さらに、科学技術振興調整費に「女性研究者支援モデル育成」が盛り込まれるようになって2年経ち、現在、大学、独法研究所20機関で様々な取り組みを行っている。日本鉄鋼協会、日本金属学会では、2007年3月に男女共同参画合同委員会を設置し、学会期間中の託児室合同設置、合同HPや育児・男女共同参画等の情報交換するためのメーリングリストの開設を行ってきた。男女共同参画活動をとにかく始める、という開始期はそろそろ終わり、組織ができることは何かを意識しながら活動を充実させていく時期に移行しつつある。そこで、春期大会において、活発な活動を展開している企業、独法研究機関から講師をお招きし、組織に何ができるかについて議論する。

司会:黒田光太郎(名大、全材協会長、男女共同参画合同委員会委員長)
13:00 〜 13:05 開会挨拶
碓井建夫(阪大、全材協副会長)
13:05 〜 13:50
「女性技術者育成の取り組み-施策とコミュニティー」
板倉真由美(日本IBM)
13:50 〜 14:35
「女性研究者の育成における独法研究所の役割」
澤田美智子(産総研)
14:40 〜 14:55
「男女共同参画連絡会活動報告および連絡会アンケート結果の報告」
田中龍彦(東京理科大、男女共同参画合同委員会副委員長)
14:55 〜 15:15 総合討論
15:15 〜 15:20 閉会挨拶  吉田豊信(東大、全材協副会長)


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