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お知らせ

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2017/09/19

公募 第59回藤原賞受賞候補者の推薦について


藤原科学財団より、藤原賞受賞候補者の推薦依頼がまいりました。本会の会員(名誉会員、賛助会員、正会員)で、本会からの推薦を希望される方は、募集要項書をホームページ(http://www.fujizai.or.jp/)からダウンロードしてご利用下さい。


1.藤原賞
1)趣旨:
日本国籍を有し、現在活躍中で科学技術の発展に卓越した貢献をした科学者を顕彰する。
2)受賞対象:
自然科学分野に属する基礎科学及び応用科学
3)賞の内容:
年2件。賞状、賞牌(金メダル)、副賞(各1千万円)

2.本会への提出期限・提出先:
1)提出期限:2017年12月6日(水)
2)提 出 先 :日本鉄鋼協会 学術企画グループ 亀井 千春
〒103ー0025 東京都中央区日本橋茅場町3-2-10 鉄鋼会館5階
TEL:03-3669-5932
E-Mail:kamei@isij.or.jp
※本会理事、学会部門担当代議員、学会部門副部門長、および委員会の長の内、いずれかの推薦状(書式は問いません)を添えて、ご提出下さい。


2017/09/15

戦略的創造研究推薦事業・総括実施型研究(ERATO)研究総括候補者の推薦について


このほど、科学技術振興機構殿より戦略的創造研究推薦事業・総括実施型研究(ERATO)研究総括候補者の推薦に関するご案内が届きました。

ERATOの研究総括候補の推薦を希望される方は、
http://www.jst.go.jp/erato/application/index.html
をご確認ください。

・推薦締切:平成29年11月30日(木) 12時(正午)

・本件連絡先:国立研究会法人 科学技術振興機構
研究プロジェクト推進部 和田氏
電話:03-3512-3528
FAX:03-3222-2068
E-Mail:erato-suisen@jst.go.jp

2017/09/15

日本学術会議提言「材料工学から見たものづくり人材育成の課題と展望」


日本学術会議会員の活動の一環として、「材料工学から見たものづくり人材育成の課題と展望」と題する提言書が公開されました。下記のリンクから閲覧できます。


http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t247-8.pdf
2017/08/30

平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマ募集


宇宙航空研究開発機構では、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の船内環境の特徴を最大限に活用して、国の科学技術イノベーション政策への貢献や自由な発想に基づく独創的かつ先導的で国際的に高い水準の研究を推進するため、FSテーマを募集しています。


1.募集の名称:
平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集

2.募集の締め切り:
平成29年9月30日(土)

3.募集の対象
■国の戦略的研究募集区分:
・「きぼう」を使ったヒトの加齢に関連する研究、

■一般募集区分(自由な発想に基づく船内利用研究):
・生命医科学分野
・物質・物理科学分野

詳細は、宇宙航空研究開発機構のホームページを参照して下さい。

4.お問い合わせ先:
一般財団法人 日本宇宙フォーラム 宇宙利用事業部
「きぼう」利用テーマ 募集係
E-mail: kiboexp@jsforum.or.jp

2017/08/29

論文誌の目次表記方法の変更についてお知らせ


2018年1号より、論文誌「鉄と鋼」および「ISIJ International」の目次の表記方法が以下のように変更になります。これにより、本文の論文掲載順がそのまま目次に記載される形式となります。


【鉄と鋼】
従来(2017年12号迄):
研究分野(高温プロセス基盤技術、製銑、製鋼・・・など14分野)で分類して掲載
今後(2018年1号以降):
論文種別(レビュー、論文、寄書、技術報告)で分類し、さらに研究分野毎に掲載

【ISIJ International】
従来(2017年12号迄):
研究分野(Fundamentals of High Temperature Processes, Ironmaking, Steelmaking・・・など14分野)で分類して掲載
今後(2018年1号以降):
論文種別(Review article, Regular article, Note)で分類し、さらに研究分野毎に掲載

2017/07/25

SIP“インフラ維持管理・更新・マネジメト技術”2017年度 インフラ構造材料サマースクール開催案内

この程、物質・材料研究機構殿より、「2017年度 インフラ構造材料サマースクール」開催のご連絡をいただきましたので、ご案内申し上げます。

詳細はこちらをご参照ください

2017/07/21

平成30年度日本ボイラ協会 ボイラー・圧力容器等研究助成について


日本ボイラ協会では、ボイラー・圧力容器の安全,省エネ及び地球環境保全の一層の推進に資するため、ボイラー・圧力容器に関連した分野の調査・研究に対して助成を行っています。



応募期間: 平成29年10月1日~11月30日  (11月30日必着)
応募書類、募集要項等 詳細は下記URLをご参照下さい。

問い合わせ先:  〒105-0004 東京都港区新橋 5-3-1
一般社団法人 日本ボイラ協会 技術普及部  研究助成担当
TEL:03-5473-4510 FAX:03-5473-4522
(「お問い合わせフォーム(研究助成担当宛)」をご利用下さい。)

2017/07/07

「鉄と鋼」第104巻第12号特集号「熱間圧延ロールの課題の克服」原稿募集(投稿締切日:2018年4月1日)


冷間圧延ロールに関する研究は数多く行われていますが,熱間圧延ロールに関する研究は必ずしも数多く行われているとは限りません.しかしながら,熱間圧延ロールに関する研究の必要性は冷間圧延ロールのそれと比べて勝るとも劣りません.すなわち,熱間圧延ロールの摩耗メカニズムおよび表面損傷メカニズム,更に熱間圧延時の絞り込みメカニズムは殆ど不明です.そこで,平成26年3月に熱間圧延ロール研究会が設立されました.そして,摩耗,表面損傷,絞り込み等の熱間圧延ロールに特有の現象のメカニズムを,実験的あるいは解析的に解明するために,本研究会は研究を行ってきました.

今回,本研究会の研究成果および熱間圧延ロールに関連する研究成果を,鉄鋼協会の会員各位および一般読者に纏まった形で知って頂くために,本特集号を企画致しました.原稿を一般からも広く募集致しますので,奮ってご応募をお願いします.


 1.投稿締切:
2018年4月1日(日)必着
(締切日を過ぎて投稿された原稿は通常の投稿原稿として受付けます)

 2.発刊予定:
「鉄と鋼」Vol.104, No.12(2018年12月1日発刊)

 3.投稿規定、審査方法:
投稿規定は、本会ホームページ掲載の「鉄と鋼」投稿規程執筆要領をご参照ください。
審査は通常の審査方法に準拠します。

 4.企画世話人・問合せ先:
小森和武 大同大学 工学部 総合機械工学科 教授
TEL. 052-612-6111 E-mail: komori@daido-it.ac.jp

 5.原稿送付先:
下記サイトの電子投稿画面からご投稿ください。

電子投稿の操作に関しご不明の点は、本会編集グループにご連絡ください。
(TEL. 03-3669-5933   E-mail: editol@isij.or.jp)

以上

2017/07/05

公募 第43回(平成29年度)発明大賞募集のご案内


(公財)日本発明振興協会「第43回(平成29年度)発明大賞」の募集が開始されましたので、ご案内申し上げます。

詳細は、(公財)日本発明振興協会HP http://www.jsai.org までアクセスをお願いいたします。


応募資格:中堅企業・中小企業(資本金10億以下の企業)および個人またはグループ
応募書類提出期限:平成29年9月30日(土)

<お問い合わせ先>
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町4-22
公益財団法人 日本発明振興協会 発明大賞推進委員会
Tel:03-3464-6991
Fax:03-3464-6980

2017/07/03

関東地区 平成30年「鉄鋼技能功績賞」受賞候補者の推薦募集(締切日:2017年10月2日)

本会では平成10年に「鉄鋼技能功績賞」を設置し、各支部から推薦された候補者を理事会にて審議決定後、表彰しております。関東地区には支部がありませんので、下記のとおり日本鉄鋼協会本部が事務取扱いをいたします。

候補者ご推薦をされる方は、所定の推薦様式をダウンロードし、必要事項をご入力の上、下記提出先までE-mailにてお送り下さい。受賞者数は6名以内とし、賞状および賞牌を授与します。

なお、関東地区以外の場合は、各支部事務局へお問い合わせ願います。

表彰式は一般表彰授賞式(2018年3月19日 於:千葉工業大学 新習志野キャンパス)に併せて行います。


1.対象者:
1)鉄鋼及びその周辺領域に関する業務において研究・技術開発を支援し、
 優れた技能、技術を発揮した者、および技能の伝承または教育に貢献した者
2)個人会員であることは要しないが、
・原則として5名以上の正会員のいる大学、高専、研究機関等の勤務者
・維持会員会社およびその連結財務諸表原則(連結の範囲)に基づき規定されている子会社等の勤務者
・上記勤務者には、高年齢者雇用安定法による継続雇用対象者を含む。但し、契約社員は除外とする。
3)地域:東京都、千葉、埼玉、神奈川、山梨、茨城、栃木、群馬県在勤者
2.推薦者:正会員5名以上による推薦
3.推薦締切日:2017年10月2日(月)
4.鉄鋼技能功績賞(関東地区版)推薦様式(Word)

【推薦書提出先/お問合せ先】
日本鉄鋼協会 総務グループ 山崎
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-2-10 鉄鋼会館5階
TEL: 03-3669-5931, FAX: 03-3669-5934
E-mail: yamazaki@isij.or.jp

2017/07/03

平成30年 日本鉄鋼協会「研究奨励賞」および「学術功績賞」受賞候補者の推薦募集(締切日:2017年9月25日)

本会では、平成19年より従来の一般表彰に加えて「研究奨励賞」を設置いたしました。つきましては、「研究奨励賞」、および平成9年より設置した「学術功績賞」の受賞候補者をご推薦下さい。


【研究奨励賞】
1.対象者:
1)鉄鋼及びその関連領域において優れた研究業績を挙げている若手研究・技術者で、
 大学・研究機関および企業に属するもの(受賞年の4月1日現在で36歳未満)
2)推薦時に本会個人会員であること
2.受賞者数:5名程度
3.授与するもの:賞状
4.受賞者の義務:講演大会の関連セッションにて受賞記念講演
5.推薦者:正会員
6.提出書類:推薦書(様式6)、論文リスト(特許の記載も可) 各1部

【学術功績賞】
1.対象者:鉄鋼に関する学術、技術の研究に顕著な功績のあった会員
     (連続して5年以上の会員。受賞年の4月1日現在で65歳未満。)
2.受賞者数:3名以下
3.授与するもの:賞状、賞牌
4.受賞者の義務:①講演大会の関連セッションにて受賞記念講演
②上記の内容を会報「ふぇらむ」に執筆
5.推薦者:正会員5名以上
6.提出書類:推薦書(様式5および様式1-2)、論文リスト 各1部

【各賞共通】
提出方法:郵送または、E-mailの添付ファイル
推薦締切:2017年9月25日(月)

*注:論文リストには全ての論文を掲載する必要はありません。A4判2枚にまとめて下さい(厳守)。
「鉄と鋼」「ISIJ International」「その他主要論文」別に整理し、候補者の著者名に下線を引いて下さい。

問合先・提出先:日本鉄鋼協会 総務グループ 山崎
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-2-10 鉄鋼会館5階
TEL: 03-3669-5931, FAX: 03-3669-5934, E-mail: admion@isij.or.jp

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