シ ン ポ ジ ウ ム


3月29日 第4会場
エネルギー半減・環境負荷ミニマムを目指した高炉の革新的製錬反応に関する研究プロジェクト成果報告会
エネルギー半減・環境負荷ミニマムを目指した高炉の革新的製錬反応に関する研究
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,無料〕
事前に参加申込をお願いします。申込期限は3月19日(月)。詳細は「ふぇらむ」3月号をご参照ください。
座長:内藤誠章[新日鐵]、副座長:佐々木康[北大]
9:25〜 9:30 あいさつ
9:30〜10:00 概要説明   石井邦宜(北大)
第1セッション:高速還元
10:00〜10:20 高速還元に関する取組みと技術課題   内藤誠章(新日鐵)
10:20〜10:50 還元過程における融液生成と高温性状に及ぼすAl2O3,MgOの影響   日野光兀(東北大)
10:50〜11:20 カップリング反応の機構と速度論   柏谷悦章(北大)
第2セッション:銑滓低温化
11:20〜11:40 溶融温度低下に関する取組みと技術課題   永田和宏(東工大)
11:40〜12:10 スラグ−メタルの分離温度低下の熱力学   岩瀬正則(京大)
13:10〜13:40 還元鉄の高速浸炭と界面現象   澤義孝(川鉄)
第3セッション:高強度接合
13:40〜14:00 接合に関する取組みと技術課題   清水正賢(九大)
14:00〜14:30 材料組織からのユニットセル抽出法と剛性・強度解析   相澤龍彦(東大)
14:30〜15:00 石炭と鉱石接合体の高強度化・高密度化   野間文雄(神鋼)
第4セッション:エネルギー半減プロセス
15:10〜15:30 プロセス検討と技術課題   八木順一郎(東北大)
15:30〜16:00 高酸素、高水蒸気燃焼時の操業解析   佐藤道貴(NKK)
16:00〜16:30 エネルギー半減プロセスの影響因子解析   埜上洋(東北大)
16:30〜17:00 総合討論



3月30日 第3会場
高温プロセス部会 難焼結性鉄鉱石の塊成化プロセス工学調査研究会 最終報告会
高温プロセス部会資源・エネルギーフォーラム/製鉄プロセスフォーラム協賛
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて配布,無料〕
13:00〜13:15 今後の鉱石資源動向にどう対処するか?   川口尊三(住金)
13:15〜13:30 褐鉄鉱多配合を実現させる技術項目と研究課題   細谷陽三(新日鐵)
13:30〜13:45 褐鉄鉱多配合時の擬似粒子構造と焼結鉱組織   前田敬之(九大)
13:45〜14:00 擬似粒子充填層の構造変化に対する低スラグ化の影響   大友崇穂(秋田大)
14:00〜14:15 焼結過程における融液発生量制御の指針   葛西栄輝(東北大)
14:15〜14:30 焼結における融液生成と状態図   月橋文孝(東大)
14:30〜14:45 カルシウムフェライトの結晶化学   杉山和正(東大)
14:45〜15:00 焼結体の気孔生成過程の検討   佐々木康(北大)
15:00〜15:15 多孔質体の階層構造と焼結モデル   相澤龍彦(東大)
15:15〜15:30 褐鉄鉱多配合・低スラグ焼結鉱に向けてのスラグ成分の評価   中里英樹(阪大)
15:30〜16:00 まとめ



3月29日  第7会場
社会鉄鋼工学部会 鉄の歴史−その技術と文化フォーラム 中澤護人記念シンポジウム〜人と鉄
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,1,000円〕
事前に参加申込をお願いします。申込期限は3月21日(水)。詳細は「ふぇらむ」3月号をご参照ください。
「人の部」 座長:松永久(元山陽特殊製鋼)
9:55〜10:00 開催の挨拶   社会鉄鋼工学部会部会長 原茂太(阪大)
10:00〜10:30 中澤護人小伝   竹村右(元日亜鋼業)
10:30〜11:00 試験高炉、ドイツ語と本、酒   早瀬鑛一(評論家)
11:00〜11:30 鉄が人間を創る   高橋礼二郎(東北大)
11:30〜12:00 1冊の本との出会いが生んだ<市民グループ・黒鉄会>   朝吹美恵子(黒鉄会)
寄稿:中澤さんに励まされながら20年   今井宏(元新日鐵)
「鉄の部T」 座長:徳田昌則(東北大東北アジア研)
13:00〜13:50 20世紀鉄鋼業と技術の特質   下村泰人(JATIS)
13:50〜14:40 転炉製鋼法の20世紀   松永久(元山陽特殊製鋼)
「鉄の部U」 座長:片山裕之(島根大)
14:55〜15:45 鉄鋼技術と人間生活−新しい鉄文化の展開をめざして   黒田光太郎(名大)
15:45〜16:35 L.ベック「鉄の歴史」の効用   徳田昌則(東北大東北アジア研)
16:35〜16:40 閉会の挨拶   フォーラム座長 雀部実(千葉工大)



3月30日  第7会場
社会鉄鋼工学部会 鉄鋼スラグ利用拡大に関するシンポジウム
〔最終報告会資料は開催当日会場入口にて頒布,1,000円〕
9:00〜9:05 シンポジウム主旨説明   座長・鉄鋼利用スラグ利用拡大研究会主査 田中雅章(住金)
スラグの環境対応技術
9:05〜9:25 (基調講演)フッ素土壌環境基準の設定について   渡辺恒男(鉄連)
9:25〜9:45 スラグ溶出水中のフッ素の土壌吸着   柴田清(新日鐵)
9:45〜10:05 製鋼スラグからのフッ素溶出抑制に関する研究   水渡英昭(東北大)
10:05〜10:25 鉄鋼スラグ中の金属イオンの溶出に関する調査結果   磯村敬一郎(川鉄テクノ)
10:35〜10:55 鉄鋼スラグ中のCr3+イオンの安定性解析   清田禎公(川鉄)
10:55〜11:15 スラグ溶出水のPH特性   沼田哲治(NKK)
11:15〜11:35 スラグ溶出水のPH希釈シミュレーション   増田薫(神鋼)
11:35〜11:45 まとめ   日野光兀(東北大)
スラグの新規用途開発技術
13:00〜13:30 (基調講演)製鋼スラグ利用の概要   藤原稔(スラグ協会)
13:30〜13:50 製鋼スラグ固化体の開発と港湾土木資材への活用   松永久宏(川鉄)
13:50〜14:10 電気炉酸化スラグのコンクリート骨材への適用   四谷進(中部鋼鈑)
14:10〜14:30 製鋼スラグ大型炭酸固化体による人工藻礁   磯尾典男(NKK)
14:40〜15:00 製鋼スラグ成分の海水への溶出挙動   日野光兀(東北大)
15:00〜15:20 スラグによる海洋増殖促進の実例と将来の活用の可能性   谷口旭(東北大)
15:20〜15:40 スラグからの栄養塩溶出シミュレーション   森西義章(コベルコ科研)
15:45〜16:05 鉄鋼スラグ中のフッ素、ホウ素の植物中への移行   後藤逸男(東農大)
16:05〜16:25 鉄鋼スラグ緩効性カリ肥料の開発   八尾泰子(NKK)
16:25〜16:35 まとめ



3月30日 金属学会第A会場
工学教育の成果を考える
日本金属学会分科会第0総合分科,日本鉄鋼協会社会鉄鋼工学部会,全国大学材料関係教室協議会共同企画
〔鉄鋼協会会員は無料聴講可能です〕
座長:齋藤好弘[阪大]
14:00〜14:40 日本技術者教育認定機構と大学共同体での工学教育改革   山内睦文(名大)
座長:佐久間健人[東大]
14:40〜15:20 大学評価・学位投与機構における大学評価   徳田昌則(東北大)
座長:佐野正道[名大]
15:20〜16:00 企業から見た工学部卒業生に望むこと   丸川雄浄(住金)



3月30日 第8会場
計測・制御・システム工学部会 ダイナミックスケジューリングの現状と最新情報
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,1,000円〕
事前に参加申込をお願いします。申込期限は3月16日(金)。詳細は「ふぇらむ」3月号をご参照ください。
座長:藤本英雄[名工大]、司会:杉山賢司[新日鐵]
12:30〜12:40 フォーラム紹介
12:40〜13:35 リアルタイムタスクスケジューリングとその応用   竹垣盛一(三菱電機)
13:35〜14:30 状況変化に対応した動的スケジュールの実時間生成手法   宮下和雄(電子技術総研)
14:40〜15:35 ダイナミック・スケジューリングの現状と動向   玉置久(神戸大)
15:35〜16:00 総合討論



3月30日 第14会場
材料の組織と特性部会 相分解による組織形成過程研究会成果報告会
相分解による微細組織形成に関する研究最前線
〔資料は開催当日会場入口にて頒布,会員:3,000円/非会員:5,000円、参加費:無料〕
9:00〜9:05 開会挨拶・研究会概要説明   研究会主査 宮崎亨(名工大)
9:05〜 9:25 鉄鋼材料の組織制御と相変態の結晶学   大森靖也(愛媛大)
9:25〜 9:45 炭、窒化物とオーステナイトの界面エネルギー   榎本正人(茨城大)
9:45〜10:05 鉄鋼のfcc→bcc拡散および無拡散変態の異相界面構造   森谷智一・宮嶋伸晃・古原忠・牧正志(京大)
10:05〜10:25 セメンタイト界面での元素分配を利用した組織制御   杉山昌章(新日鐵)
10:35〜10:55 高クロムフェライト系耐熱鋼における析出変態の役割   村田純教・森永正彦(名大)
10:55〜11:15 Fe-25Cr-7Niステンレス鋼の等速加熱・等温時効による相分解   小林千悟・仲井清眞・大森靖也(愛媛大)
11:15〜11:35 低合金鋼のクリープ強化法としての加工熱処理の可能性について   近藤雅之・尾崎政司・西村宣彦(三菱重工)
11:35〜11:55 組成傾斜時効法による析出線近傍での析出核安定サイズ   宮崎亨・小坂井孝生・小山敏幸(名工大)
11:55〜12:15 核形成の動力学−Fokker-Planck方程式の定常解と時間依存性   齊藤良行(早大)
13:00〜13:20 組織形成の計算機シミュレーションにおける問題点   市坪哲(阪大)・田中克志・小岩昌宏(京大)
13:20〜13:40 原子レベルからの内部組織の計算 大野宗一・毛利哲雄(北大)
13:40〜14:00 3次元アトムプローブによる実用金属材料の相分解による組織形成過程の研究   宝野和博・平徳海・村山光宏(金材研)
14:00〜14:20 アルミニウム基合金の相分解初期とマイクロアロイング元素の役割   里達雄(東工大)
14:30〜14:50 鉄合金における拡散を伴う相変態初期過程における相分解速度
長村光造(京大)、宇治原徹(東北大)、奥田浩司(奈良先端科技大)
14:50〜15:10 放射光小角散乱による外場下の組織形成過程の実時間観察   奥田浩司(奈良先端科技大)
15:10〜15:30 プラズマ回転電極法(PREP)で作製した急冷Ti50Al45Mo5合金粉末の微細組織形成   波多聰、沖 憲典、桑野範之(九大)
15:30〜15:50 Fe-Mn-Si-Cr系形状記憶合金の遠心鋳造と形状記憶特性   久保紘(東北大)
15:50〜16:00 総合討論・閉会挨拶   宮崎亨(名工大)



3月30日 第17会場
材料の組織と特性部会 自動車用材料の高速変形に関する研究会 成果報告会
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,事前申込:2,500円/当日:3,000円〕
事前に参加申込をお願いします。申込期限は3月23日(金)。詳細は「ふぇらむ」3月号をご参照ください。
9:30〜11:00  座長:高橋 学(新日鐵)
9:30〜 9:40 開会挨拶・研究会概要説明   研究会主査 武智弘(福岡工短大)
9:40〜10:20 自動車用材料の高速変形特性の評価法に関する現状と課題   吉武明英(NKK)
10:20〜11:00 薄肉構造物の衝撃座屈特性に及ぼす材料の歪み速度依存性について   伊藤耿一(東北大)
11:10〜12:05  座長:酒井 拓(電通大)
11:10〜11:15 変形特性の金属学的解明WGの活動概要   友田陽(茨城大)
11:15〜11:45 変形特性に及ぼす歪み速度の影響に関する研究の現状と課題(解説)   遠藤孝雄(横国大)
11:45〜12.05 共通試料および種々なひずみ速度における常温引張試験結果(共通試験概要)   清水哲雄(川鉄)
13:00〜14:00  座長:遠藤孝雄(横国大)
13:00〜13:20 低温変形下の構成方程式と降状応力   酒井拓(電通大)
13:20〜13:40 変形応力の温度・歪み速度依存性とその定式化の試み   矢田浩(静岡理工大)
13:40〜14:00 Kocks−Meckingモデルによる変形応力の解析と強化機構の考察   友田陽(茨城大)
14:10〜15:10  座長:矢田 浩(静岡理工大)
14:10〜14:30 極低炭素鋼の高速変形応力に及ぼす試験方法(引張と圧縮)および歪み時効の影響   小嶋啓達(住金)
14:30〜14:50 複合組織鋼板の強度とn値に及ぼす歪速度影響   清水哲雄(川鉄))
14:50〜15:10 TRIP型複合組織鋼の残留オーステナイトの特性に関する基礎的検討   高木節雄(九大)
15:20〜16:00  座長:友田陽(茨城大)
15:20〜15:40 高張力鋼板の引張り試験におけるエネルギー吸収と破壊挙動に及ぼすひずみ速度の影響   武智弘(福岡工短大)
15:40〜15:50 総合討論
15:50〜16:00 総括・閉会挨拶   武智弘(福岡工短大)



3月29日 第20会場
評価・分析・解析部会 製鋼工程管理分析技術の高速化と高感度化研究会成果報告会 製鋼工程における分析の高速化・高感度化
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,1,000円〕
座長:石橋耀一[鋼管計測]、我妻和明[東北大]
9:00〜9:30 自己バイアス電流制御型グロー放電管の分光特性と鉄鋼分析への応用   我妻和明・松田秀幸(東北大)
9:30〜10:00 変調測光グロー放電発光分析法による鋼中リン、硫黄の直接定量   我妻和明(東北大)
10:00〜10:30 レーザアブレーション支援グロー放電発光分析法および低圧レーザ誘起プラズマ発光分析法による 鉄鋼分析   松田秀幸・我妻和明(東北大)
10:30〜11:00 固体試料直接加熱黒鉛炉原子吸光法による鉄鋼中の微量鉛、銀、銅、マンガンの定量およびそれら元素の原子化プロセス   高田九二雄・広川吉之助(東北大)
11:00〜11:30 高周波グロー放電発光分析法による分析例   山下昇(理学電気工業)
11:30〜12:00 鉄鋼分析におけるグロー放電質量分析の評価−高感度工程管理分析の視点から−   岩崎廉(神奈川高度技術支援財団)
13:00〜13:30 鉄鋼中の窒素、酸素のグロー放電質量分析法による定量   岩崎廉(神奈川高度技術支援財団)
13:30〜14:00 レーザアブレイションICP発光分析法による鉄鋼迅速分析   石橋耀一(鋼管計測)
14:00〜14:30 スパーク放電発光分析による鉄鋼迅速分析   深山隆男(島津製作所)
14:30〜15:00 ICP質量分析法による大気浮遊粒子中フェムトグラム量の個別連続分析   野水勉(名大)
15:00〜15:30 周期的間断磁場を用いた磁気クロマトグラフィーによる磁性粒子の分離   野水勉(名大)
15:30〜16:00 鉄鋼における同位体希釈ICP-MS法の利用   千葉光一(名大)
16:00〜16:30 レーザブレイクダウンX線発光現象による鉄鋼分析の可能性   北森武彦(東大)、松井哲也(日立)



3月30日 第13会場
日本圧力容器研究会議(JPVRC)材料部会 平成12年度活動報告会
〔シンポジウム資料は開催当日会場入口にて頒布,部会非会員1,000円/部会会員は無料〕
13:00〜13:20 部会長挨拶   八木晃一(金材研)
13:20〜13:40 耐熱鋼の長時間クリープ強度特性と高温強度基準値の妥当性   阿部冨士雄(金材研)
13:40〜14:00 鋼材規格委員会活動報告   栗原正好(NKK)
14:00〜14:20 低合金鋼および炭素鋼の高温経年劣化挙動の調査   橋本勝邦(新日鐵)
14:20〜14:40 圧力容器の検査の動向:超音波TOFD法の課題と対応   荒川敬弘(IHI)
14:55〜15:55 長時間使用した圧力容器用21/4Cr-1Mo鋼の水素脆化感受性評   粟飯原周二(新日鐵)
15:55〜16:00 閉会挨拶   八木晃一(金材研)



3月28日 第1会場
育成委員会 第3回ヤング・サイエンティスト・フォーラム 次世代鉄づくりのアイデアとアプローチ
〔資料&参加費:無料、YSFパーティー費:3,000円、パーティーは極力事前申込み・「ふぇらむ」3月号参照〕
〔参加資格〕 1)鉄鋼協会の会員資格は問わない。2)どなたでも参加はできるが、35歳以上の方の発言は、座長が許可した場合に限る。
13:00〜13:05 開会挨拶 林幸[東工大](育成委員会ヤング・サイエンティスト・フォーラムWG主査)
13:05〜13:45 座長:村上太一[東工大 院]
1 炭材ベット型還元溶融炉での還元鉄製造プロセス
川鉄 技研 ○石渡夏生・澤義孝・山本哲也・武田幹治
2 鉱物相組織を考慮した焼結鉱のガス還元速度のモデル解析
阪大 ○中本将嗣(院)・坪根洋平(現:新日鐵)・中里英樹・碓井建夫
13:55〜14:35 座長:濱野翼[早大 院]
3 5倍速鋳造が拓く新世紀の鉄づくり
住金 総研 ○原昌司
4 超清浄化精錬・コールドクルーシブルの可能性
金材研 ○小林能直・岩崎智・渡邉敏昭・櫻谷和之・福澤章
14:35〜15:15 座長:田橋正浩[名大 院]
5 質量分析法を活用したスラグ中SiO2の活量測定の試み−Cu-Si合金の活量測定
東北大 ○三木貴博・小川直孝・長坂徹也・日野光兀
6 酸素の電子分極率を用いた塩基度の提案
東工大 ○八木貴志(院)
15:25〜16:05 座長:渡邊玄[東工大 院]
7 酸化鉄のガス還元におけるH2の効果的利用とCO2排出抑制
阪大 ○中里英樹・碓井建夫
8 製鉄業におけるふっ素エミッション低減プロセス開発
東大 生研 ○植田滋(院)
16:05〜16:45 座長:三木貴博[東北大]
9 新世紀型耐火物材料・酸窒化アルミニウムの合成と鉄鋼精錬への適用性
東工大 ○中尾航(院)
10 鉄鋼材料と非鉄金属材料の協調技術開発の必要性
名古屋工技研 ○千野靖正・馬渕守
16:45〜16:55 閉会挨拶 三木貴博[東北大]
17:00〜   YSFパーティー(懇親会)



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