| 主 催: | 日本金属学会・日本鉄鋼協会東海支部、本多記念会 | | 後 援: | 愛知県岡崎市 | | 本行事では、本多博士没後50年を記念し、博士に関する講演をお聴きし、また、出生の地である岡崎市にある博士ゆかりの地を訪問して、博士の一生と業績を振り返る。没後50年を記念した一連の事業を開催している本多記念会と、本多博士の出生地である岡崎市の協力をえて、日本金属学会・日本鉄鋼協会東海支部の特別行事として開催する。 | | 日 時: | 2004年12月1日(水) | | 場 所: | 名古屋大学 IB電子情報館2階大講義室 (名古屋市千種区不老町;地下鉄名城線名古屋大学駅下車3番出口すぐ) |
| 13:00~13:10 | 開会の挨拶 | 増子 昇 (本多記念会理事長) | | 13:10~13:40 | ビデオ「つとめてやむな」上映 | | 13:40~14:30 | 金属学への磁気分析法の導入(本多の着想)と本多の磁気理論、および本多スクール初期の多様な業績 | | 勝木 渥(元信州大学教授) | | 14:30~15:20 | 本多光太郎とKS鋼、新KS鋼の開発事情 | | 小岩昌宏(京都大学名誉教授) | | 参加費: | 無料 |
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